スポーツによる痛みもおまかせ!! | くるめ接骨院|首・肩の痛み、腰痛、交通事故なら久留米市で一番

くるめ接骨院・くるめ鍼灸院

JR久留米院

08005004976

久留米市城南町3-3

アクセス

西鉄久留米院

08003004976

久留米市東町40-13

アクセス

久留米諏訪野院

08007774976

久留米市諏訪野町2788-1

アクセス
交通事故専門総合ダイヤル メール予約はこちら LINE@

スタッフブログ

スポーツによる痛みもおまかせ!!

皆様こんにちは!! 福岡県久留米市 接骨院・整骨院の  口コミサイトNo.1の交通事故専門院 くるめ接骨院・整体院・鍼灸院の奥薗です

こんにちはm(_ _)m

今回も大好評企画、当院の若手のホープ 平川先生による『教えて!平川先生!!第5』です!\(^o^)/

今回は『投球動作による肩の痛み』について教えて下さるそうです。

それでは平川先生、お願い致しますm(_ _)m

平川投げる1

躍動感あふれる見事なフォームですね!!

平川先生、もしや野球をやられていたんですか!?

 

平川先生「そうですね!やってましたよ(*^_^*)

自慢ではないですが、高校時代では県内の名門校と呼ばれるところで甲子園を目指し練習に励んでました!!」

 

そうなんですか!?さすが平川先生!!

今回は肩の痛みということですが、なぜそのようなテーマで!?

 

平川先生「これまで一緒にプレーした友人や後輩たちの中にも、多く肩の痛みに悩まされている人がいました。やはり、大切になるのは正しいフォーム正しいケアをしっかりと行うことで、このような苦しみに悩む方が少しでもいなくなれば良いなぁという想いで教えていきます!」

熱い男!!(T_T) どうぞ!!

平川先生「まずフォームで大事になるのは、ワインドアップ期→コッキング期→加速期→フォロースルー期のフォームを分析することが大事です!

まず私の連続写真で確認してください。

平川投げる1平川投げる2 平川投げる3 平川投げる4

このフォームが崩れるとなにがいけないのか!?

それは肩のインナーマッスルに負担がかかってしまい、多くの痛みの原因となるのです!!」

 

平川先生、肩のインナーマッスルとはなんですか??

 

平川先生「それは肩の関節周りにある小さな筋肉たちで、肩の関節の安定した動きを支えてくれてるんです。逆を返せば、これらの動きが悪くなると肩は不安定になり痛みを起こしやすい状態になるのです(>_<)」

 

なるほど、、、では正しい投げ方というのを常に意識しておかなければなりませんね(・_・;)

平川先生「そうですね!正しいフォームは指導者から教えて頂いたものをしっかりと確認するのが一番ですので、投げ込みの際は一球一球キチンと確認しながら投げて下さい!!

あと投げ過ぎは厳禁です!!(T_T)

繰り返し投げ込むことで肩の関節に筋肉や骨の摩擦が生じ、炎症という痛みを出す反応が起きてしまいます。

そうならないためにも、指導者の方にもしっかりと選手の管理してもらう必要がありますね!!」

平川1

平川先生の熱い想いが伝わってきますね!(+_+)

他に大事なことはありませんか!?

平川先生「そうですね。オススメは投げ終わった直後10~20分のアイシングその後に肩を温める事ですね。

疲労した肩は炎症を起こしているので、まずその炎症を抑えるために冷やします。その後、温める事で血管がより動きが良くなり、溜まった老廃物など流し、疲労を残しにくくしてくれるんですよ(●^o^●)

あとは、インナーマッスルのトレーニング!!

話だけだと難しいので、接骨院で直接私が教えますよ!」

男気!!\(^o^)/

是非、お困りの方はくるめ接骨院へGO!!!

↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑

久留米市のくるめ接骨院・整体院・鍼灸院は365日対応の交通事故専門フリーダイヤルをご用意しております!

365日交通事故の専門スタッフがすぐにご対応させて頂きますので、お気軽にお電話下さい!

『交通事故の治療と言えばもちろんくるめ接骨院・整体院・鍼灸院まで!』ご相談下さい!

交通事故専門院はJR久留米駅から徒歩1分の くるめ接骨院・整体院・鍼灸院JR久留米院と 専門フリーダイヤル 0800-500-4976

(365日 交通事故専門アドバイザー濵田が対応致します!)

交通事故専門院は西鉄久留米駅から徒歩30秒  くるめ接骨院・整体院・鍼灸院西鉄久留米院へご相談下さい!

専門フリーダイヤル 0800-300-4976

(365日 交通事故専門アドバイザー山田が対応致します!)

久留米市で交通事故治療にお困りの方は是非、当院までお気軽にご相談ください!

久留米市内の病院や整形外科からの転院OK!です!

ページトップへ戻る