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症状一覧

膝痛(膝の痛み)

膝痛(膝の痛み)

膝を曲げ伸ばしした時に起きる痛み、膝痛。
一言で「膝が痛い」と言っても、転んだりぶつけたりして起きる打撲、加齢や激しい運動で軟骨がすり減って関節が変形している、靭帯や筋肉の炎症、膝に水が溜まっている状態など、痛みの原因は様々です。

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テニス肘

テニス肘

中高年のテニス愛好家に多い症状なので「テニス肘」と呼ばれますが、テニスだけが原因でもなければ、中高年だけの症状でもありません。テニス肘は上腕骨外側上顆炎と呼ばれる傷病、つまりケガの一種です。

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しびれ

しびれ

例えば、正座を続けている状態から立ち上がると足がしびれます。正座の姿勢で一時的に滞ったひざ下の血行が、足を延ばす事で急激に流れた時に「しびれ」を感じますが、ご承知の通りしばらく経てばしびれている感覚は無くなります。正座で足がしびれるのと同じような感覚が、「正座をしていた」と言った明確な理由も思い当たらないのに突然発生する場合があります。

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坐骨神経痛

坐骨神経痛

体中の様々な関節や骨の周囲で起きる神経痛の中でも、腰から足にかけて長く伸びる「坐骨神経」が、いろいろな原因で圧迫・刺激されることで起こる、痛みやしびれなどの事を「坐骨神経痛」と呼びます。
腰痛に続いて症状が出る場合が多く、臀部(お尻)や大腿部(太もも)の後ろ側、すねや足先などに痛みやしびれが出ます。
悪化すると麻痺や激しい痛みによって歩行が困難になる場合もあります。

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外反母趾

外反母趾

>母趾とは足の親指です。床に下した足を上から見下ろした時、親指は体の内側にありますから、体の外側、人差し指の方に反ってしまった親指の事を「外反母趾」と呼びます。
ちなみに小指などが体の内側に曲がってしまっている状態は「内反足趾」と呼ばれます。

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捻挫

捻挫

節を不自然な形にひねることで、靭帯や腱、軟骨などが傷つく外傷(ケガ)です。全身の関節で捻挫は起きますが、日常的に体重がかかり、いろいろな方向に動かせる足首の関節で特に起きやすいケガです。
なかでも、歩行中や運動時に足を挫き、内側にひねる形(足の裏が体の内側を向く方向)で足首の関節に体重が乗ることで大きな負荷がかかり、靭帯や腱が傷つくのが最も多い捻挫です。

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背中の痛み

背中の痛み

肩こりの原因となることが多い「僧帽筋」は首・肩から背中にかけて繋がっている筋肉です。悪い姿勢や冷え、運動不足やストレスなどで症状が悪化すると、首や肩だけでなく背中まで痛みや凝り、張りなどの不快感を感じるようになります。また、ぎっくり腰の様にあるきっかけで急激な痛みを発症する「ぎっくり背中」のような症状が出る場合もあります。ぎっくり腰と同時に「ぎっくり背中」を発症し、腰から背中まで激しい痛みで身動きが取れないと言った場合もあります。

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肉離れ

肉離れ

肉離れとは、筋肉に起きる外傷(ケガ)です。
急激に筋肉が収縮した時に起きる、筋肉の損傷や断裂で、太ももやふくらはぎに起こる事が多いケガです。スポーツの最中に起こりやすく、筋肉が急激に収縮した時に自分の筋力に耐えられずに筋組織が損傷します。断裂はしていないが伸びてしまっている状態から、部分的な断裂、完全に断裂してしまっている状態まで、損傷の程度によって痛みの強さ、治療方法、完治までの期間などは異なります。

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冷え症

冷え症

身体のほとんどは温まっているのに、手足の指先、腰や腹部など、一部だけが常に冷たく感じる状態の事を言います。冷え症の症状が出ると、室温を温めても温まることなく、冷えているように感じます。冷え症を放置すると、腰痛、肩こりだけでなく、身体のだるさや不快感、貧血、卵機能障害など、様々な症状を引き起こします。

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ぎっくり腰

ぎっくり腰

痛の中でも急性の症状で、突然激しい痛みが生じます。
急性腰痛症とも呼ばれ、関節捻挫や筋肉の損傷、筋膜の炎症など、細かく見ると痛みの原因は複数存在します。
重い物を持った時などにも起きますが、「今から重い物を持ち上げるぞ」と意識していれば、ぎっくり腰にならない場合が多いです。何気なく持ち上げた荷物が思ったより重かった、とくに重くないものを運んでいる最中に不意に声を掛けられて振り返った、大きなクシャミが出た拍子にグキッと、ちょっと変な座り方をしている状態で椅子から立ち上がろうとしたら突然、など、生活の中のふとした瞬間に意外なほどの負荷がかかって症状が発生する場合が多いようです。

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腰痛

腰痛

文字通り腰の痛みの事です。腰に痛みを感じるとき、痛みの発生源は大きく分けて「骨」と「筋肉」に分かれます。
骨から痛みが発生している場合の多くは、「椎間板ヘルニア」や「脊柱管狭窄症」、「圧迫骨折」など、骨や骨の間の組織に変形などの異常があり、整形外科で検査を受けるとレントゲンで診断が出ます。筋肉から痛みが発生している場合は、筋肉に炎症が起きている場合がほとんどですが、骨の変形等は無いので、整形外科でのレントゲン検査では「異常なし」と診断され、湿布を貰って終わりとなってしまいます。

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むちうち

むちうち

むちうちとは、交通事故やスポーツで首に不自然な力が加わって起こる外傷(ケガ)の一種です。自動車の追突などの衝撃で、首の骨が鞭を振った時の様にしなる事で起こるため「むちうち症」と呼ばれます。頸椎捻挫、つまり首(の骨周辺)が捻挫を起こしている場合がほとんどです。

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寝違え

寝違え

寝て起きたら首が痛い、右(または左)を向くと痛いのでそちらを向くことができない…。睡眠時の姿勢が原因で主に首の痛みとして現れる「寝違え」ですが、医学用語ではありません。頸部周辺の靭帯や筋肉の急性炎症による痛みなので、「急性疼痛性頸部拘縮」「急性頸部痛」と呼ばれることもあります。

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ゴルフ肘

ゴルフ肘

ゴルフ愛好家に多い症状なので「ゴルフ肘」と呼ばれますが、ゴルフだけが原因ではありません。
ゴルフ肘は上腕骨内側上顆炎と呼ばれる傷病、つまりケガの一種です。物を持つ動作など手を使ったときに肘の内側に痛みが生じます。安静にしている時には痛みはなく、動かすと痛みが出る場合が多いです。上腕部は内側にたくさん筋肉があり、外側の筋肉は内側よりも弱いので、肘の外側を痛める人の方が多い(テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は肘の外側のケガ)ですが、動作によっては内側も傷める事があります。

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むくみ

むくみ

仕事で長時間立ったままだったり、逆にデスクワークで座ったままだったりすると、夕方には足がむくんで靴がきつくなる、と言う話をよく聞きます。
足の太さが変わる、靴がきつくなる、指で押すと指の形に凹んでしばらく戻らない、外見上の問題だけであればまだ良いのですが、多くの場合突っ張ったような不快感や、ダルさを伴います。
医学的には「浮腫(ふしゅ)」といい、女性に多い症状のひとつです。

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打撲

打撲

打撲は、「打ち身」とも呼ばれる、体をどこかにぶつけた場合に起きるケガです。
患部付近に内出血(青あざ、アオタン)が出来ます。打ち身を起こしやすい体の場所は、すね(むこうずね、弁慶の泣き所)、太もも、肩などです。比較的しっかり厚い筋肉に覆われている部分なので、骨には影響がないことが多いです。

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四十肩・五十肩

四十肩・五十肩

四十肩・五十肩は正式には「肩関節周囲炎」と言われる、肩関節の周囲に起こる炎症のことです。
四十歳頃に発症するから四十肩、五十歳頃発症するから五十肩と一般的に呼ばれていますが、四十肩と五十肩の違いは特にありません。出勤前の身支度で髪の毛をセットしようと肩を上げた時や、シャツやジャケットを着ようと肩を動かした時、洗濯物を干そうと肩を上げた時など、生活の中のふとした瞬間に肩周辺に痛みを感じ、肩を上げたり回したり出来なくなる症状が起こります。呼び名の印象から、加齢によって誰にでも起こる「老化現象」の一種と捉え、とくに医者や整骨院にかかることもなく放置する方もいらっしゃる様ですが、早めに専門家の診断・施術を受ける事で痛みを早く取り除け、慢性化して長い期間痛みが続くことを避ける事が出来ます。

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脱臼

脱臼

激しく動かしたり、外部からの強い衝撃を受けたりする事によって関節がはずれ、骨の位置が本来の位置からずれてしまった状態です。
骨がずれるだけでなく、周囲の靭帯を損傷している場合も多く、激しい痛みを伴います。
全身どの関節でも起こりますが、とくに多いのは「肩」「肘」「指」などです。
骨自体の損傷、骨折していないかしっかり検査することも重要です。

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肩こり

肩こり

肩や首の「こり」「張り」「だるさ」「痛み」などを総称して「肩こり」と呼びます。肩こりは病名ではなく症状なので、人それぞれが独自に自分に起こっている症状を表現します。

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突き指

突き指

スポーツをしていてボール等がぶつかる、ドアを開けようと手を伸ばしたら反対側から勢いよく開いてドアに手をぶつけたなど、指先に強い衝撃を受けたときに起きるケガの総称です。
打撲や捻挫、脱臼や骨折まで様々な外傷が複合的に起きている場合があります。

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腱鞘炎

腱鞘炎

アキレス腱などに代表される「腱」は、筋肉と骨とをつなげる組織です。
筋肉の収縮が腱に伝わり、腱につながった骨が動くことで関節の曲げ伸ばしが行われます。
腱は「腱鞘」、つまり腱の鞘(さや)と呼ばれるトンネル状の組織の中を通っています。
同じ関節を何度も曲げ伸ばしすることで、腱と腱鞘の間に起こる炎症のことを腱鞘炎と呼びます。

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肋間神経痛

肋間神経痛

体中の関節や骨の周囲で起きる神経痛の中でも、肋骨に沿って走る肋間神経にいろいろな原因で起こる痛みを「肋間神経痛」と呼びます。胸の周辺に激しい痛みが生じるので、命に関わる重い病気ではないかと心配して病院を受診する方も多いようです。
痛みが生じる原因も複数あり、痛みの感じ方も、針で刺されるようなチクチクした痛みを感じる方や、ズーンと重い痛みを感じる方など、人によって異なります。

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不眠症

不眠症

忙しくて寝る時間が取れない「睡眠不足」とは少し違い、ベッドに入っている時間は十分とっているのに寝つきが悪い、夜中に何度も起きてしまう、起きる時間になっても疲れが取れていない、体がだるい、日中眠くなるなどの症状が起こります。治療や対策を行わず長期間放置すると、注意力・集中力の低下、めまい、頭痛や嘔吐などの症状が出て、日常生活に支障をきたす場合もあります。慢性化するとホルモンバランスが崩れ、高血圧や糖尿病などのリスクが高まる場合もあり、うつ病など精神疾患の原因になることあるので、早めの対策が重要です。

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